第2014弾

ダビつく3

おはようございます。ガードリーダーです。
昨日に引き続き、春に行った息子との対戦プレイ(?)を
公開します。
まあ内容は昨日どおりなので、長剣競馬に興味のない方は
エロ画像探しに行って下さって結構ですw

こちらが出走表。前のメンツが数頭います。
前回と同じくラブマシーンの能力値を息子があげまくっており、
大本命ですw
リネンココロ、トモジャクール、ツリーポケットは佐賀競馬所属の
実在馬。戦績はそれぞれですが、中でも
ツリーポケットは150戦も走りぬいた佐賀のベテランです★
※このプレイ日記完成から2か月後の2019年6月末。ツリーポケットは
登録抹消となりました。通算155戦7勝。お疲れ様でした。

まずプンプンですが、これは私のオリジナル馬。
わがままが通らず逆ギレする息子に、私はよく言いますw
ゲーム中のプンプンは気性が荒く、能力どおりの走りはできません。
やはり人は冷静沈着が最上です。


テトラアントラーは、ノワールさんばかりでアントラーに
まるで関心を示さないテトラさん
を危惧し命名。
紳士大帝がアントラーに興味を持つよう日々喧伝するのは、
HP管理人の務めです。
後援者の皆さん。テトラさんとアントラーの関係修復にご協力を
お願いします★★


序盤はニセウルトラマンの大逃げが炸裂。
最後まで逃げ切ったレースはゼロですが、とにかく逃げますw

ザラブ星人のうしろで固まる他の馬たち。
各馬の作りが荒いせいか、みんな同じように走っていて
なんとなく気持ち悪いです(苦笑)

集団行動から遅れたのは、前回同様キミダケノヒーロー。
弱くしたつもりはないのですが・・・いつもこうなるw

ニセウルトラマンを猛追するのは佐賀競馬所属リネンココロ。
ウサギノワルツと戦った経験は伊達じゃないです★


と思いきや、最後の直線でラブマシーンの豪脚が炸裂。
なんてことはない。能力値通りのレースでした(苦笑)

春の草競馬。いよいよメインレース。
その名も古式ゆかり大賞典でありますw

古式さんを知らぬ者は番長の袖龍で撃殺されるのみw
それでは出走馬紹介です★★

�@オルテガハンマー
長剣オリジナル。パワーあふれる馬だがホバー走行はできない。
騎手にドムっぽさが残っているため斤量は64。
�Hズサ
こちらもオリジナル。長距離をものともしないが極めて鈍足。


�Aモントレイユ
�Cキミダケノヒーロー
�Dエクラドレーヴ
�Fグラスノーブル
いずれも佐賀競馬所属。Aクラスの馬ではないがそれぞれに
勝ち星をあげており、さらなる活躍の可能性はある。

�Bリレミト
大井競馬場所属。名前はドラクエの魔法を連想させる。
ハイレベルの南関東で8勝をあげるなど、レースでの実力は本物。
※リレミトは2019年7月で登録抹消となりました。
�Eジョウハン

長剣オリジナル。ケルナグールのキャラから名前を拝借。
原作のジョウハンは上段攻撃のエキスパート。
ダビつく3では、先行するレース展開を得意としている。
�Gカトリセンコー
この大賞典当時(2019年春)、まだプレイ日記は未完成だが
馬体の頑強さは相変わらず。
ガードリーダーは「佐賀なら15勝できた」と豪語するが、
20勝はいくだろうと考える専門家も少なくない。


レースがスタート!親子で手に汗握り、観戦!!
・・・・といいたいところですが、
馬の能力を入力するのに手間取ったためか、息子はすでに
飽きています(汗)
「早くマリオカートの対戦がしたい」とのこと。
なんてこった、まいったぜ。



団子状態の激戦を制したのは、大井所属のリレミト。
地方競馬最高峰といわれる関東勢は、さすがにレベルが高かった
といったところでしょうか★

時間をかけてゆっくりと入力したので楽しかったです。
このダビつく3はランダム要素が結構強いようで、毎レースごとに
競走結果が大きく変わります。
なので結果を完全に予測するのは不可能。
飽きずに何度も何度もプレイできる優良なゲームです★

対戦プレイは・・・マリカーのほうが70倍楽しいですw

これで本日のプレイ日記を終わります。
それではごきげんよう★